おしらせ : 2016年1月より東京消防庁の全救急車334台に、人体に安全な「バクテクターO3」が配備されました
投稿者 : manager 投稿日時: 2016-01-05 19:02:30 (181 ヒット)
インフルエンザウイルスなど感染症の流行が懸念されるなか、東京消防庁は、患者をより安全に搬送するため、ウイルスを不活性化させるオゾンガス発生装置BT-03を全救急車334台に搭載配備しました。濃度監視モニターを備え、オゾン発生装置と連動して安全なオゾン濃度0.1PPm以内を維持できる新しい機能を備えた救急車を使えば、周囲の環境にウイルスを拡散させることなく、より安全に患者を搬送できるということです。