投稿日時: 2018-07-23 11:45:36
市販の空気清浄機・脱臭機では取り除けない悪臭除去、ウィルス除去に特化したプロも認める低濃度オゾン装置「リオン 3.0」を新たに8月発売予定致します。免疫力の弱まる現代社会で、集団感染予防、労働環境の改善、顧客志向の観点から、オゾン殺菌・オゾン消臭機の先駆けとして多くの反響を頂いておりますリオンの新型機種となります。業務向けオゾン殺菌消臭製品導入シェアNo1であるタムラテコはその信頼性から大手食品メーカーの厨房、大学病院、研究室、手術室など多くの企業、公的機関に導入されています。
今まで以上にオゾンシステムを、よりコンパクトに実用的にしたのが「リオン 3.0」で、置くだけで最大16畳のスペースを15分で除菌・脱臭できます。オフィスからご家庭まで幅広くご利用いただける製品として、フィルターで絡め取る市販の空気清浄機、脱臭機とは以下の点が違います。
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= 臭いの元を分解して強力脱臭
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オゾンの酸素原子が臭い成分と結合し、臭いの元を分解します。そのため、カーペットや壁紙、カーテンなどに染み込んだ臭いも強力に脱臭します。空気清浄機や脱臭器を使っても取れなかった悪臭が、驚くほど無臭になります。
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= 浮遊菌だけでなく付着菌まで強力除菌
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塩素の7倍あると言われるオゾンの強力な酸化力で細菌やカビ、ウイルスの細胞膜を短時間で破壊・分解します。インフルエンザやノロウィルスはもちろん、スギ花粉や、ホルムアルデビドも分解します。また、ダニやゴキブリなどの害虫の忌避効果もあります。
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 投稿日時: 2018-03-20 16:20:10
市販の空気清浄機・脱臭機では取り除けない悪臭除去、ウィルス除去に特化したプロも認めるオゾン殺菌・オゾン消臭機のご紹介です。低濃度オゾン装置「リオン TM-08IRZ」は免疫力の弱まる現代社会で、集団感染予防、労働環境の改善、顧客志向の観点から、オゾン殺菌・オゾン消臭機の先駆けとして多くの反響を頂いております。業務向けオゾン殺菌消臭製品導入シェアNo1であるタムラテコはその信頼性から大手食品メーカーの厨房、大学病院、研究室、手術室など多くの企業、公的機関に導入されています。
そのオゾンシステムを、コンパクトにリーズナブルにしたのが「リオン TM-08IRZ」で、置くだけで最大16畳のスペースを15分で除菌・脱臭できます。オフィスからご家庭まで幅広くご利用いただける製品として、フィルターで絡め取る市販の空気清浄機、脱臭機とは以下の点が違います。
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= 臭いの元を分解して強力脱臭
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オゾンの酸素原子が臭い成分と結合し、臭いの元を分解します。そのため、カーペットや壁紙、カーテンなどに染み込んだ臭いも強力に脱臭します。空気清浄機や脱臭器を使っても取れなかった悪臭が、驚くほど無臭になります。
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= 浮遊菌だけでなく付着菌まで強力除菌
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塩素の7倍あると言われるオゾンの強力な酸化力で細菌やカビ、ウイルスの細胞膜を短時間で破壊・分解します。インフルエンザやノロウィルスはもちろん、スギ花粉や、ホルムアルデビドも分解します。また、ダニやゴキブリなどの害虫の忌避効果もあります。
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まだまだ安心できないインフルエンザやノロウィルス、ぜひこの機会にオフィスや家庭の空気環境の改善をご検討ください。
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★「リオン TM-08IRZ」製品ページ
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/lineup/index.php?lid=42
 
★室内空気の臭い対策を安全に急ぎたい
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/ozone/ozone6.html

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上記製品以外にも、様々な衛生問題に対応した製品をご用意しており、長期にわたる保守対応も完備しておりますのでご安心を頂けます。効果面、機能面、価格面でご満足いただけるご提案が可能です。簡単な質問でもかまいません。
ぜひこの機会にご相談ください。

 投稿日時: 2017-12-15 18:15:59
今年度はインフルエンザワクチンの製造量が2,634万本と過去5年間でもっとも少ない年となりました。厚生労働相が10月6日に希望した人にワクチンを行き渡らせる為に、「13歳以上の任意接種は原則1回接種、2回接種は控えてください」と通知を行なったことでも話題になりました。危険意識の高まるインフルエンザウイルスはA型とB型に大別され、A型2種類、B型2種類に所属します。その種の中に多数のウイルス株があり、どのウイルス株を元にワクチンを製造するかは、流行予測をもとに厚生労働省が決定しています。その為、インフルエンザワクチンを接種しても、すべてのインフルエンザウィルスを防ぐ事ができないのが状況です。また、人類が免疫を持たない高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)など、患者の発生数は増加の一途を辿っています。
クライアントのインフルエンザに対する危険意識は高まっているが、それに応えられる環境があまりにすくないのが現状です。万一、集団感染が発生した場合、「ブランド価値の低下」や「従業員の健康被害」など経営を脅かすような事態にもなりかねません。そうならない為にも、この機会にインフルエンザ対策や衛生対策の強化をご検討ください。
当社では、特許取得済みのインフルエンザ対策、食中毒対策、悪臭対策、カビ対策、害虫対策、感染予防対策を総合的に行う、オゾン(水・ガス)システムを提供しています。大小問わず多くの施設への導入実績がございます。
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代表製品
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★オゾンエアーによる新型インフルエンザ(強毒性H5N1含む)対策「バクテクターO3」、「オラくりんシリーズ」
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/Influenza/influenza.html

★オゾン水による、新型インフルエンザ対策「Lくりんシリーズ」
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/Influenza/influenza1.html
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上記製品以外にも、現場の様々な衛生問題に対応した製品をご用意しており、長期にわたる保守対応も完備しておりますのでご安心を頂けます。効果面、機能面、価格面でご満足いただけるご提案が可能です。簡単な質問でもかまいません。ぜひこの機会にご相談ください。

 投稿日時: 2017-11-10 16:12:13
梅雨や夏場が終わり、高温多湿を好むサルモネラ菌などの細菌性食中毒が落ち着き始めると、食中毒については一安心とお考えではないでしょうか?しかし、11~2月へ向けてノロなどウィルス性の食中毒が急増していきます。
細菌性の食中毒とウィルス性の食中毒が入れ替わるように急増する為、1年を通しての食中毒対策が必要となります。事実、H28の厚生労働省調べでは、1,139件の食中毒事件が報告されています。なお、食中毒被害者については20,252名に上ります。月別の報告数を見ても、季節によるばらつきはありません。
1月(101件)  2月(80件)  3月(112件)  4月(99件)
5月(83件)  6月(100件)  7月(91件)  8月(87件)
9月(83件)  10月(97件)  11月(91件)  12月(115件)
※厚生労働省 食中毒統計資料 平成28年 食中毒発生状況より抜粋
結果、季節に関係なく食中毒対策が必要となります。万が一にも食中毒が出た場合、「営業停止」「賠償金」「ブランド価値の低下」など経営を脅かすような深刻なペナルティが待っています。そうならない為にも、食中毒対策の強化をご検討ください。当社では、特許取得済みの食中毒対策、悪臭対策、カビ対策、害虫対策、感染予防対策の決定版であるオゾン殺菌装置を提案しております。多くの飲食店、食品加工工場への導入実績がございます。
代表製品
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★オゾン(水・エアー)衛生管理システム
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/ozone/ozone11.html
 ★オゾンエアー生成装置
http://www.tokyoteco.com/teco/html/modules/lineup/index.php?lid=36
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上記製品以外にもクライアント様に対応した製品バリエーションをご用意しています。効果面、機能面、価格面でご満足いただけるご提案が可能です。ぜひこの機会にご相談ください。
 
 

 投稿日時: 2017-09-14 13:14:48
腸管出血性大腸菌O157が日本各地で相次ぎ、7月下旬ごろより週200件のペースが続き、保育園や高齢者施設が徹底した感染対策に追われています。 埼玉県と群馬県の総菜店で販売された商品を食べた人がO157に感染しましたが、共通食材がなく死亡した女児ら2人は加熱された食品を口にしていました。製造した工場や店舗の調査でも感染源や感染ルートが分かっていません。 かつて1996年堺市のO157集団食中毒では当時9千人以上が感染、小学生3人が死亡、大規模な調査が行われましたが、原因が未だ不明のままです。 O157に感染すれば、激しい腹痛や下痢などの症状がでて、子どもや高齢者は重症化して脳症を併発、死亡したり後遺症などが残ります。また大人の場合、感染後発症しなくても便にO157が存在しているため、感染源となり気付かぬうちに周囲へ感染をまき散らす状況となります。 二次汚染により加熱した食品でも感染原因になるため、厚生労働省は食中毒菌を「付けない、増やさない、やっつける」を予防ポイントに掲げており、食品の衛生管理だけでは防ぎきれず、施設のトイレやドアノブや手すりを日頃から入念に拭いたり、手洗いの徹底で二次感染を防止するなど、施設内ひとつひとつの感染対策が不可欠になります。 当社では、特許取得済みの食中毒対策、消臭対策、カビ対策、感染予防対策の決定版であるオゾン殺菌装置を提案しております。「付けない、増やさない、やっつける」を徹底させる方法として、オゾンガスとオゾン水を併用した衛生管理対策の強化をご検討ください。 多くの飲食店、食品加工工場、保育園や高齢者福祉施設への導入実績がございます。

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